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上2人が同じ性別の場合、次の子は違う赤ちゃんを育ててみたいなぁという衝動にかられますよね。

 

でも、産み分けに挑戦してみてもまた同じ性別の赤ちゃんが出来そうだし、私は男腹or女腹な気がする・・・

と感じているママも多いはず。

 

実際に私は3人の子供のうち、下2人を産み分けして希望通りに妊娠することが出来ました。

さらに私の知人は、上2人が男の子で、女の子が欲しいと思っていましたが、やっぱり不安で妊活に踏み切れず戸惑っていたのですが、効果的な産み分け方法をチャレンジしてみた結果、希望通りの女の子を妊娠することが出来ました!!

 

なので、これを読んでいる自称男腹or女腹のママに諦めて欲しくないと思い、今回はその効果的な産み分け方法を伝えていこうと思います。

男の子が出来やすい・女の子が出来やすいは遺伝なの!?

確かに男の子ばっかりのママや女の子ばかりのママっていますよね。

でも遺伝という確かな研究などはありません。基本的には50%50%の確率が正論なんです。

ではなぜ、性別に偏りが生じてしまうのでしょうか?

 

きっとそれはパパやママが気にしていないライフスタイルにあるのだと思います。

このブログでも男の子ができやすい方法や女の子ができやすい方法を紹介してきましたが、パパママが知らず知らずのうちにこのような習慣をしているのではないかという可能性もあります。

例えば、仲良しの頻度もあるでしょうし、その程度も関係するかもしれません。でもなかなかこんなことを人に相談も出来ないですしね。

なので、気になる人は今一度、産み分けや妊娠に関する基本的な知識を改めて確認し、自分たちは偏ったライフスタイルになっていないか見直してみるのもおススメです。

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3人目に違う性別の赤ちゃんがほしい!産み分けに挑戦する前にしなければいけないこととは

もし3人目に違う性別の赤ちゃんが欲しい!となって、挑戦してみようと思った場合に必ずするべきことがあります。

 

それは

もし失敗しても夫婦そろって快く受け入れられる余裕を持つこと。

 

絶対に失敗したくない!と思うなら、それは3人目を望んではいけません。何度も言いますが、産み分けに絶対や確実ということはないのです。私は産み分けは自己満足に近いものがあると思っています。

確かに産み分けに成功すればこの先明るく生きていけますが、もし失敗してしまっても、自分が納得する方法で出来る事はすべてやった、悔いはない!と思うことが出来れば、「生まれてくれただけで幸せ」とうまれてきた我が子を精一杯愛することが出来ます。

しかし、納得がいかない産み分けの方法を試したり、「絶対に成功させてやる!」などと執着しすぎると、妊娠が希望通りにならなかった場合、

「もっと違う方法を試していたら結果は違ったんじゃないか。」
「あの方法が悪い!」

と責任転嫁をして、結果的に子供への愛情を注げなくなってしまう可能性だってあります。

 

つまり、産み分けにチャレンジする前に必要なのは

  • 夫婦が産み分けに対する考え方が同じになっているか
  • 例え希望通りにならなくても、精一杯愛することができるか

をしっかり確認することです。

そのうえで、これから説明する産み分け方法を試してみて下さい。

3人目におすすめの産み分け方法

ここからが産み分けについての本題です。

私はいろいろな産み分けの情報を調べてきましたが、産み分けについてはまるっきり効果がないものまでネットで大きく宣伝されているのが現状です。

3人目の産み分けを希望する方の場合は、本気で産み分けの効果を高めたいという方が多いと思うので、私が厳選した産み分けの方法を紹介していきたいと思います。

でも最初に多くの方がトライしている、効果が全くない産み分け方法を紹介しますので、皆さんも注意しましょう。

食べ物での産み分けは効果ゼロ⁉

よく言われるのが、女の子を産みたいなら酸性の食べ物を食べよう!などという食事に関する方法。

あれは医学的観点から、全く効果がないといえる方法なんです。

詳しくはこちら↓
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食べ物で体内の環境が変わるなら、甘いものをたくさん食べている人は涙も甘くなるはずですしね~(´_ゝ`)そんな方法がまかり通っているのが私は許せないんです!

では本当に効果がある産み分け方法とは何でしょうか?

効果的な産み分け方法は2つだけ!

私がおすすめする方法は

  • ①タイミング法
  • ②産み分けゼリーの使用

この2つです。

タイミング法とは

タイミングとは排卵日を予測し、その排卵日を基準にして仲良しするタイミングを決める方法です。

 

まず性別が決まるのは卵子と精子が受精する瞬間ということは知っていますね。その受精の際に性別を決めるのが精子で、X精子なら女の子、Y精子なら男の子というルールがあります。

そしてそのX精子とY精子には微妙に受精能力の期間や、動き回れる環境に違いがあるといわれており、その違いを利用しタイミングをずらすことで、X精子・Y精子それぞれが受精しやすい環境を作ってあげようという目的の方法です。

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タイミング法のやり方
  • 男の子希望なら排卵日前日と当日に仲良し
  • 女の子希望なら排卵日2日前に仲良し

これが基本的なやり方になります。

肝心なのは排卵日の見極め

なんだ、簡単じゃんと思うかもしれませんが、皆さんは排卵日をどのように予測していますか?

ちなみに基礎体温だけでは、全くあてになりません。確かに排卵の目安を知る事は出来ますが、正確な日や時間帯まで知る事は不可能です。

なので、本気で産み分けをしたいと思うなら

  • 排卵検査薬を多量に使用

することを覚悟しておかければいけません。

排卵検査薬についてはこちら↓
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私が産み分けに挑戦していた時は、とにかく正確に排卵の時間帯まで知るということに集中し、最初に基礎体温で自分の生理周期を確認したのち、その排卵日近くになったら、1日1回検査をし、反応が出始めたら1日2回と増やしていき、最終的には1日に3回くらい検査をして、正確に排卵日を知るようにしていました。

そのくらい排卵日の予測は重要でここがずれてしまうと、どれだけ効果的な産み分けをしても、水の泡なってしまいますからね。

もし自分で予測するのが心配な方は、産婦人科でも妊活の相談をすると、エコーで卵胞の様子を確認してくれて

「今日が排卵日だよ」

と教えてくれます。ただ、何度も通院するのがデメリットなので、出来るだけ自宅で正確に排卵日を知るということが重要です。

産み分けゼリーの使用

もう一つの方法が産み分けゼリーの使用です。

産み分けゼリーとは膣内に外部からゼリーを注入することにより、膣内の環境をX精子・Y精子それぞれが活動しやすい環境に変えてくれるものです。

病院で処方されるものもありますが、今では簡単にネットから購入できるようになりました。

本当に効果があるのか不安だと思いますが、その確率は70~80%ともいわれています。実際に私も産み分けゼリーを使用して、成功しているので、ぜひ産み分けで悩んでいる人に使ってほしいアイテムだと思います。

 

そして先ほどのタイミング法を併用して、産み分けに挑戦することで、確率もさらに高くなるはずです。

 

ですが、産み分けゼリーもいくつか種類があり、値段や使用方法もそれぞれ違っています。初心者の方は少し難しく感じてしまうかもしれません。

私が初めて産み分けゼリーを使用したときは

ベイビーサポートというゼリーを試しました。
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こちらは男の子用のゼリーも女の子用のゼリーも両方選ぶことが出来て、口コミ評価も高かったので、試してみました。

正直な感想は

「気持ち悪い・・・」(-_-;)

ゼリーを入れるんだからそうですよね。

不快に思う人もいると思います。

 

私はタンポンも苦手なので、同じような人は覚悟した方がいいです(笑)

でも男の子が欲しい!と思ってそこは我慢しました。量は5mlもないので、ほんとにわずかです。

そうして仲良しをするだけ、なので簡単といえば簡単でしょうか。

 

お値段はというと、安くはありません。

7本入りで13,800円なので、高いですよね・・・(-_-;)

でも産み分けで後悔したくない!と思った私は、思い切って購入したのですが、無事に成功することが出来ました。

口コミやまとめ買いの割引についても乗っている公式サイトはこちらから見れます↓
妊活中のご夫婦に選ばれる100%天然成分【ベイビーサポート】

 

他の安いゼリーも比較したことがあるので、気になる方はこちらの記事もどうぞ↓
www.xn--08jxe538irffy1lzx4a.com
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まとめ

3人目の産み分けって、失敗したら・・・と思うとなかなか踏み切れないものです。

でも、成功しなくてもいっかと思える心の余裕が出てきたら、ぜひこの産み分け方法を試してみて下さい。

ちなみに私は3人の子供たちと毎日にぎやかに過ごすことが出来て本当に幸せです。

 

ぶつぶつブログもやっていますのでよかったら覗いてみて下さいね(*^-^*)