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私は現在、女、男、女の3人の子供がいますが、2人目を作ろうとした際に

「次は男の子がほしいな」

と思って、産み分けに挑戦してみることにしました。

 

その時の体験をもとに、男の子の妊活の大変さを今回お伝えできたらと思います。

1人目はすぐに妊娠できたのに・・・

結果から先にお伝えすると、2人目を妊娠するまでに、1年半を妊活に費やすことになりました。

私としてはかなり長い期間で、それもそのはず、1人目の時は妊活さえ何もせず子供が欲しいと思ったら翌月くらいには妊娠できちゃうようなスムーズな妊娠でした。

 

なので、私としては2人目もあっという間に出来るだろうと軽く考えていたのですが、結果的には一年以上も費やすことになってしまったのです。

産み分けという大変さ

私は2人目を作ろうと思った時に、産み分けに挑戦してみることにしました。

 

具体的にはこちら↓

 

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でもこの産み分け自体が、不妊に繋がる可能性もあるということを、これから産み分けをする方にもぜひ知っておいてほしいんです。

タイミング方によっては妊娠確率もかなり下がってしまう

上で紹介した中にもタイミング法について書いてありますが、タイミング法は効果も期待できる反面、間違ったやり方では妊娠自体が難しくなってしまうのです。

私の場合は男の子でしたが、男の子希望の場合は排卵日前日もしくは当日の仲良しがよいとされています。

 

そのため、自分で排卵日予測を行い、排卵日と思われる日の前日と当日に仲良しをしていたのですが、全く妊娠の気配がなし・・・

自分で予測することはかなり難しい

自分で排卵検査薬を使って、排卵日を特定するのは簡単そうに思えますが、実際に排卵がいつ起きているかどうかを自分で確かめることはできません。

つまり、排卵検査薬で陽性反応が出てもそれはLHサージの反応であって、実際の排卵を教えてくれるものではないからです。

排卵が近いということは教えてはくれるので、目安にはなるんですけどね・・・

不妊を乗り越えて男の子を授かることが出来た方法とは

不妊にも悩みながら、産み分けにもチャレンジしていた私が、さらにトライした産み分け方法というのが、

産み分けゼリーでの産み分け

 

です。

産み分けゼリーは、膣内の環境自体を男の子が出来やすい、または女の子が出来やすい環境に変えてくれるものなので、とても効果が期待できます。

さらにタイミング方の様に仲良しの頻度などを限定しなくてもいいため、不妊の心配をしなくても大丈夫。

 

私はこの産み分けゼリーも併用し始めてから、半年しないくらいで妊娠することが出来ました。

 

おすすめはこちら↓
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産み分けには不妊のリスクもあることを覚悟しましょう

これから産み分けに挑戦してみようかと思っている方もいると思いますが、私のように産み分けで不妊につながることもあるということを覚えておいてください。

 

そしてそのリスクを下げるためにも、産み分けゼリーの併用をおすすめします。

みなさんも妊活頑張ってくださいね(^^)